まねきぶろぐ

お彼岸

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『千の風になって』という歌では

亡くなった人はお墓の下に眠っているのではなくて

千の風になってこの空を吹き渡っているのだといいます・・・


大切な人との別れのあとも日常は流れるように過ぎてゆき

生かされていることは有り難く・・・

きっといつも見守っていてくれているのだと勝手に解釈して

日々の生活に追われていますが・・・


お彼岸。


母のお墓のすぐ横にある桜の木はつぼみがもう膨らみ始めて
今年の春はココで一緒にお花見ができそうです・・・・



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